RSS

2012年12月のエントリー一覧

  • スポンサーサイト

  • 本を売るのは難しい時代のようだ

     我が家には大量の本がある。しかし必要があって、その一部を処分することにした。私としては玉石混交の蔵書だと思っているが、古本業者にしてみればそうではないようだ。数軒あたったが、「新しい文庫やコミックなら歓迎しますが、古いハードカバーや全集などはお断りです」と言われた。売る方としては愛着があるので二束三文では手放したくないのだが、買いたい人がいないのでタダでも引き取れないという業者の言い分にはうなず...

≪前のページ≪   1ページ/1ページ   ≫次のページ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。