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19: by denpaboy2 on 2009/04/25 at 15:52:16 (コメント編集)

ヘッダー部分の高さはスタイルシートの115行目付近

#header {
height:70px;
width:960px;

のheightの70pxの数値を増やせば変更可能です。

ヘッダー部分への画像挿入は
background:#e3e3e3;

の部分に画像のurlを指定してやれば可能となりますのでお試しください。

20:感謝します by 高遠 on 2009/04/25 at 18:36:33 (コメント編集)

 教えていただき、ありがとうございます。枠は広がったけども、画像挿入がうまくゆきません。いろいろ試してみます。

▼このエントリーにコメントを残す

   

テンプレートの変更

 もう周囲では桜がすっかり散ってしまったので(弘前城は満開らしいが)、テンプレートを桜バージョンから新緑バージャンに変えようと考えたが、どれも本文は読みにくいように思えたので、実用第一のこのバージョンに変更した。
 わがブログの売りは「文章」にあると思うので、季節感よりも閲覧者の読みやすさを第一に考えて、これにしたんだが、あまりに色気がないので、他のテンプレートからヘッドの写真を引っ張ってこようとしたが、難しくて挫折した。だがいまのままでも、L/M/Sの部分をクリックすると、文字が拡大・縮小するのと、ALLをクリックすると全記事の一覧が出るのが気に入っている。
 しかし、今日、この他人が作ったテンプレートをいくつも眺めていて思ったのは、人間の能力というのは新しいジャンルを常に求めるものだということである。わかりやすく説明すれは、吉川英治の作品が読まれていた時代の知的水準から、いまの日本人の知的水準はだいぶ下がったようだと前述したが、それは「読書」というジャンルにおいての話に限るんじゃなかろうか。コンピュターのプログラミングというその時代には誰もできなかったことを、現代では私のような文系のド素人までが、ちょっとやってみようかなどと考えるほど、「才能」を向けるジャンルが広がった現代では、比較するのは的外れじゃないかと感じた。たしかに「読書」という1ジャンルに限定すれば、日本人の知的水準は大きく下がったかもしれない。しかし現代はパソコンをはじめとして、知的好奇心を向ける対象がいくらでもある以上、「読書」だけに興味を持てと望むのは、土台無理な話かもしれない。

*後日追記
 ヘッドに写真を取り込むにことに何とか成功した。当分はこれで行こうと思っている。
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19: by denpaboy2 on 2009/04/25 at 15:52:16 (コメント編集)

ヘッダー部分の高さはスタイルシートの115行目付近

#header {
height:70px;
width:960px;

のheightの70pxの数値を増やせば変更可能です。

ヘッダー部分への画像挿入は
background:#e3e3e3;

の部分に画像のurlを指定してやれば可能となりますのでお試しください。

20:感謝します by 高遠 on 2009/04/25 at 18:36:33 (コメント編集)

 教えていただき、ありがとうございます。枠は広がったけども、画像挿入がうまくゆきません。いろいろ試してみます。

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